ビラボン・プロ・タヒチのトライアル出場のため、数週間ほどタヒチにステイしていたビッグウェイブサーファーのライアン・ヒップウッド。

残念ながら、ワイルドカード出場はなりませんでしたが、ワールドツアーサーファー同様、エピックコンディションでのサーフィンを満喫したとの事です。

メインとなるサーフスポットは、言わずと知れたチョープー。しかし、コンテストがオンとなると、当然ながら使えません。

そこで、コンテスト初日に押し寄せたビッグスウェルを狙うため、他のサーフスポットに移動してセッションしたと言います。それが、名も無きシークレットのライトハンダー。

映像はチョープーでのサーフシーンがメインとなりますが、1:32~から上記ライトハンダーのシーンが登場します。サイズは、よく分からないほど大きいです。しかも、それほどの波で、しっかりとバレルをメイクというかなり狂気のセッションとなっています・・・。


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