チャネルアイランズのチームライダー集結セッション

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サーフィンにおいて、必須のサーフグッズであるサーフボード。サーフボードによって、調子の善し悪しが分かれるので、いかに信頼の置けるシェイパーに削ってもらうかが鍵となります。ワールドツアーサーファーのサーフボードに目を向けてみると、メジャーどころではゴールドコーストのDHDやJS、カリフォルニアのLost(ロスト)やChannel Islands(チャネルアイランズ)と様々。

そこで、各ブランドのチームライダーに目を向けてみると、興味深いことに、トップライダーであればボードブランドも選び放題と思いきや、かなりローカル色が出ています。そこで今回の動画は、サンタバーバラから生まれたチャネルアイランズのチームライダーがフリーサーフする映像をお届けします。

登場するサーファーは、デーン・レイノルズ、ティミー・カラン、ボビー・マルティネス、ヤディン・ニコル、パーカー・コフィン、コナー・コフィン。いずれもサンタバーバラ辺りの出身者や現在住者ばかりです。

もちろん、言わずと知れたケリー・スレーター(フロリダ出身)もチームライダーではありますが、やはりブランドが生まれたエリアに縁のあるサーファーが多いのも事実ですね。


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