以前、ラテンアメリカ出身サーファーをフィーチャーした動画をお届けしました。その時の舞台は、サーフィンの聖地ハワイ。同過去記事は、下記リンク先から参照して見て下さい。

ラテンアメリカ出身サーファーによるノースショアセッション

第二弾となる今回は、舞台をメキシコに移しての映像となります。登場するサーファーは順に、ミゲル・トゥデラ(ペルー)、カルロス・ムニョス(コスタリカ)、カルロス・ゴンカルベス(エクアドル)と前回と同じメンバーに加え、ラストは、ハワイアンパイプラインと称されるプエルト・エスコンディードをホームブレイクにするオスカー・モンカダ(メキシコ)。

前半のミゲルとカルロス(ムニョス)はメキシコ本土のポイントブレイク、後半のカルロス(ゴンカルベス)とオスカーはプエルト・エスコンディードでのセッション。

オスカーが5:10~から乗っているラストウェイブは、プエルト・エスコンディードで今シーズン最大スウェルが押し寄せた際の映像だと言うことで、おそらくシェーン・ドリアンが乗った事で話題となったモンスタースウェル到来時の映像だと思います。シェーンの過去記事は、下記リンク先から参照して見て下さい。

ビラボンXXLの「Ride of the Year」確定に限りなく近いシェーン・ドリアンのスーパーライド


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