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前年2013年までとはガラリと変わり、ジャッジ基準が厳しくなったと感じられた2014年。以前であれば、確実に10点満点になるであろうライディングであっても、9ポイント台に留まる事が多いと感じました。

そんな2014年シーズン、パーフェクト10が出たのはメンズが15回、ウイメンズが2回。メンズで最もパーフェクト10が出たイベントは、ビラボン・プロ・タヒチで7回となります。バレル勝負になると、比較対象がバレルのみとなり、判断基準がシンプルになるためでしょうね。

サーファー別に見ると、ジョンジョン・フローレンスが5回と最多。ジョンジョンに次ぐ二位は、3回のケリー・スレーターとなります。これだけ満点を出すと言うことは、ギャラリーが沸くほどリスキーなサーフィンをしていることを意味するので、人気があるのも当然ですね。

今回の動画は、2014年シーズンを通して記録されたパーフェクト10の映像すべてをお届けします。


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ジョンジョン・フローレンス@リップカール・プロ・ベルズ

 
ケリー・スレーター@ビラボン・リオ・プロ

 
ジョーディ・スミス@Jベイ・オープン

 
ジョエル・パーキンソン@Jベイ・オープン

 
ネイザン・ヘッジ@ビラボン・プロ・タヒチ

 
カイ・オットン@ビラボン・プロ・タヒチ

 
ジョンジョン・フローレンス@ビラボン・プロ・タヒチ

 
ビード・ダービッジ@ビラボン・プロ・タヒチ

 
オーウェン・ライト@ビラボン・プロ・タヒチ

 
ケリー・スレーター@ビラボン・プロ・タヒチ(クオーターファイナル)

 
ケリー・スレーター@ビラボン・プロ・タヒチ(セミファイナル)

 
ステファニー・ギルモア@スウォッチ・ウイメンズ・プロ・トレッスルズ

 
ジョンジョン・フローレンス@クイックシルバー・プロ・フランス

 
ジョンジョン・フローレンス@モチェ・リップカール・プロ・ポルトガル(ラウンド3)

 
ジョンジョン・フローレンス@モチェ・リップカール・プロ・ポルトガル(ラウンド4)

 
コートニー・コンローグ@ターゲット・マウイ・プロ

 
ガブリエル・メディナ@ビラボン・パイプマスターズ

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