昨年2014年は、シーズン最大スウェルが押し寄せたプエルト・エスコンディード(メキシコ)にて、スキムボーダーがチャージした波で最大級と言われるビッグウェイブを攻めたことで知られるブラッド・ドンキー「Brad Domke」(26歳)。

実はあの時、ブラッドは2週間に渡ってプエルトに滞在していたと言います。今回の動画は、そのトリップでのサーフ映像をお届けします。

前半は、プエルト周辺でのショートボード映像。通常のサーフボードであっても、エアリバース、アーリーウープ、バックフリップ、ショービットとあらゆるトリックを網羅している点は見応え充分。

しかし、最大の山場は、後半のプエルトでのビッグウェイブセッション。ヤバいの次元を超えていて、どんだけ波に巻かれているのか想像すらできない波となっています。

プエルトでのビッグウェイブセッションの過去記事は、下記リンク先から参照して見て下さい。

ビラボンXXLの「Ride of the Year」確定に限りなく近いシェーン・ドリアンのスーパーライド

ビッグウェイブサーファーによるプエルト・エスコンディードでのチャージ映像続編

ビッグウェイブサーファーが集結したプエルト・エスコンディードでの空撮

2014年シーズン最大スウェルのプエルト・エスコンディードでローカルサーファーを追ったドキュメント


スポンサーリンク

 

この記事が気に入ったら
フォローお願いします!

SNS投稿のみの動画も多数

最新情報をお届けします

Twitterもお願いします!

おすすめの記事