クローズアウトとなるワイメアのショアブレイクや、ビッグサイズのパイプラインでもソフトトップ(日本ではスポンジボードやソフトボードと呼ばれています)で軽く遊び場に変えてしまうジェイミー・オブライエン(Jamie O'Brien)。

そんなジェイミーにとっても、人生の中で恐れてしまうことがあるそう。それが下記の写真となります。

 
以前にもお届けしたSUPsquatch(サップスクワッチ)でのチャージですね。ちなみに、ジェイミーは、この波でのチャージに恐れているのではなく、この瞬間に自分が現場にいなかったとしたら悔しいのだそう。

優に10フィートを超えた波。最先端の技術を駆使したサーフボードがあり、世界最高峰のライフガードがジェットスキーで待機していたとしても、私にはとてもじゃないけどチャージできません・・・。

思考回路が、完全に一般サーファーとは別次元ですね。この波に、サップスクワッチでチャージしたサーファーには、ほんとにリスペクトの気持ちしかないです・・・。

巨大版SUPでチャージするノースショアアタック:ジェイミー・オブライエン

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