フランスミュージック×波乗り映像という組み合わせ

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サーフムービーに欠かせないバックグランドで流れるミュージック。パンクロック、レゲエ、アコースティックサウンドと、使用される音によって、雰囲気は大きく左右されますね。

基本的には、スピード感溢れるハイパフォーマンスのショートボードならパンクロック、レイドバックな雰囲気漂うロングボードならメローなサウンドが多いような気がします。

今回の動画は、ワールドツアーイベント「クイックシルバー・プロ・フランス」の開催地であるフランスのランド県の2013年チャンプとなったサーファーのフリーサーフ映像となります。

この動画で使用されている音楽が新鮮。映像よりも、音楽に注目が移るほどでした。フランスらしさ全開の音楽で、個人的には完全にツボです。かなりアリじゃないでしょうか!?

使用されている曲は、作曲家フランシス・レイが手掛けたもので、フランス映画「男と女(Un homme et une femme)」の主題歌です。おそらく、みなさん耳にしたことがあるかと思います。


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