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自然が相手のサーフィンでは、人間相手と違って一切手加減なしのため、アクシデント映像がよく出回りますね。特に、インターネット時代となってからは、一般投稿者もSNSにアップするようになり、目にする機会が多くなりました。

今回の動画は、タイトル通り、アクシデント映像を2本お届けします。一本目は、オーストラリアNSW(ニューサウスウェールズ)州マンリービーチからの映像。

ビーチから直接パドルアウトすればいいものを、パドルで楽をしたいがために、岩場からジャンプエントリーを狙う若手サーファー。しかし、タイミングの計り方が良く分からず、痛い目にあってしまうことに・・・。

映像には音声も入っていて、注目は0:42~。すでに何発か波を喰らっているサーファーに対し「Oh no, there he goes. Bye-bye(あ~、まただよ。バイバ~イ)」と聞こえます。見ている方は気楽ですね(笑)。


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二本目の映像はカリフォルニアから。カリフォルニアと言えば、海に突き出たピア(桟橋)が有名ですね。そのピアの足場を、波に乗って抜けていくのはよくある光景。

以前には、レイアード・ハミルトンによるピア抜けライドをお届けしています。しかし、今回の映像は、かっこ良くメイクできなかったライディング・・・。余計なことせず、真っ直ぐ滑って抜ければ良かったという映像となっています。

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