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Parko Keramas

トッププロが集まるコンテストとなれば、ヒート以上に盛り上がるのがフリーサーフィンセッション。プレッシャーの掛かるヒートとは違い、ワイプアウトしようが関係ないので伸び伸びと波に乗りますからね。

今回の動画は、バリ島クラマスで開催のコムネ・バリ・プロ出場のために世界中から集まったビッグネームサーファーによる、ハイパフォーマンスライトハンダーのクラマスでのフリーサーフィン映像をお届けします。


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出演しているのは、ジョエル”パーコ”パーキンソン、タジ・バロウ、ブルース・アイアンズ、ディーン・モリソン、イズキール”ジーク”ラウなどといった面々。

QS1,000イベントという最もグレードが低いWQSイベントにおいて、これだけのサーファーが集まったのはクラマスでの貸切サーフという理由以外ではあり得ません。

ジェットスキーを出動させてトウインで波に乗ったりと、やりたい放題となっているラインナップ。

同イベントの事を知らず、クラマスでサーフしようと思って訪れたサーファーは、残念ながら出る幕がありませんね。

トップサーファーのライディングを見れてラッキーと思うか、クラマスの波に乗れなくて悔しい思いをするかは人それぞれでしょうが・・・。

さて、イベント自体は昨年同様、タジ・バロウの優勝で幕を閉じました。同イベント最終日のハイライト動画も併せて貼り付けておきます。



コムネ・バリ・プロの最終日ハイライト

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