シェーン・ドリアンがコーチを務めたビラボンの若手サーフキャンプ@バリ島

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シェーン・ドリアン

シェーン・ドリアン

アジアの中でも、世界中のサーファーにとって最も有名かつ人気の高いサーフデスティネーションであるインドネシアのバリ島。

日本人サーファーにとって、距離的に近くて物価が安いことから、初海外トリップの地としてバリ島を選ぶ方も多いと思います。サーファー憧れの場所が近いのですから、非常に恵まれていますよね。

今回の動画は、ビラボンの若手ライダーたちがインドネシアのバリ島を訪れ、サーフキャンプした際の映像をお届けします。


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今回のトリップに参加したサーファーは、アメリカからはライランド・ルーベンス(Ryland Rubens)、イーサン・オズボーン(Eithan Osborne)、フィン・マギル(Finn McGill)。

オーストラリアからリーフ・ヒーズルウッド(Reef Heazlewood)、ニュージーランドからテイン・ボーデン(Tane Bowden)、バリ島からメガ・アルタナ(Mega Artana)。

上記メンバーのコーチとして参加したのは、パドルインでのビッグウェイブサーファーとして頂点に君臨するシェーン・ドリアン「Shane Dorian」(44歳)。シェーンの息子、ジャクソンも何気なく参加していますね。

父親はビッグウェイブサーファー!シェーン・ドリアンと息子のワイルドな親子関係

バリ島では、クラマス、チャングー、ウルワツ、アウターアイランド(レンボンガン島だと思います)などでセッションを行ったそうです。

バリ島の中でもベストスポットを回った最高のサーフキャンプ。どのサーファーのライディングもすでに完成形と思えるレベルなのですが、シェーンのスムーズなターンに最も惹きつけられるのは私だけでしょうか!?