インドネシアのボルコムライダーによる9日間のスンバワ島ロードトリップ

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サーファーであれば自然とついて回るサーフトリップ。飛行機で海外に行くような大掛かりなものではなく、最初の一歩は車で国内を移動するロードトリップが多いのではないでしょうか。

ロードトリップの魅力は、初めて訪れる地で触れる食、文化、波などであり、日本国内だけでなく、海外でもロードトリップはサーファーから切り離すことはできません。

今回の動画は、インドネシアのスンバワ島をボルコムライダーがロードトリップした際の映像をお届けします。


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ロードトリップに出たのは、インドネシアのボルコムライダーであるムクリス・アンワーとボルの二名。波を求めてフェリーに乗ったり、沿岸道路をドライブするといった日々を9日間過ごしたと言います。

西スンバワやレイキーピークといったスンバワ島の中でもメジャーエリアも訪れたということで、サーフシーンは結構混雑したラインナップが目立ちます。

ただ、スンバワ島はサーフキャンプという意味で開放されているエリアはまだ少ないので、もしかしたら、誰にも知られることなく貸切のパーフェクトウェイブを楽しんでいるサーファーもいるのかもしれませんね。

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