デュラン・バーがレイトシーズンのインドネシアを2016/10から2カ月サーフトラベル

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via vimeo

サンディエゴ出身でアンダーグランドなトラベルサーファーのデュラン・バー(Duran Barr)。

今回初めて名前を聞いたサーファーでしたが、ゴールドコースト(オーストラリア)のツアー初戦会場となっているスナッパーロックスの隣に位置するサーフスポット名と同じ名前ということで引っ掛かりました(笑)。

今回の動画は、デュラン・バーが昨年、メインシーズンを終えたばかりのインドネシアを訪れた際の映像をお届けします。


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フィルマーのショーン・ガンと共に、デュランがインドネシア入りしたのは10月のこと。この時期のインドネシアは、すでにハイシーズンが過ぎています。

しかし、ハイシーズンの混雑は緩和され、レイトシーズンのスウェルが入る可能性も十分にあるので一般サーファーには狙い目な時期ですね。

デュランがインドネシアに滞在していたのは2カ月ほど。バリ島を中心としながらウルワツやチャングーなどでサーフしたり、アイランドホッピングとしてジャワ島パチタンを訪れた映像が収録されています。

ハイシーズンを終え、乾季から雨季へと季節の変わり目にインドネシアを訪れたデュランのトリップ。どのような波と出会ったのか動画をチェックして見て下さい。

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