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昨年2016年はQSランク23位とワールドツアークオリファイにかなり近い位置まで付けたフランス出身のマーク・ラコマレ「Marc Lacomare」(26歳)。

そんなマークが、ビーチブレイクバレルの宝庫ともいえるホームのホセゴーにて、北半球の冬終わりにビッグサイズのウインタースウェルをスコア。

今回の動画は、マーク・ラコマレがホセゴーで冬のラストスウェルを当てた際のフリーサーフィン映像をお届けします。


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昨年のトリプルクラウンでは大活躍してみせたマーク。CTサーファーも数多く参加するトリプルクラウン初戦にてファイナリスト入りを果たし、マークは3位の結果を収めています。

サーフィン界で広く名前が知れ渡ることになっただけでなく、QSランクも大きくジャンプアップさせました。

シーズン終わりの好成績は、翌シーズンに向けての弾みとなったはず。しかし、2016年12月後半に膝を負傷。一カ月以上、海から離れたリハビリ生活を送ることとなりました。

そしてサーフィン復帰後、ギリギリ間に合った最後のウインタースウェルでのフリーサーフィンが今回の動画となります。

*マーク・ラコマレの過去記事

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