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via vimeo

名前が示す通り、濡れることが前提にあるウエットスーツ。つまり、濡れた状態での機能性を考えて作られています。

では、濡れることのないシチュエーションでウエットスーツを着用してみたらどうなのか?

今回の動画は、ウインターシーズンのオーストラリアにおける各ブランドのウエットスーツの機能面チェック!?映像をお届けします。


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登場するサーファーとブランドは以下の通り。

・クリード・マクタガート:Billabong
・ハリー・ブライアント:Zion
・コナー・オレアリー:Quiksilver
・オジー・ライト&コビー・クレメンツ:Volcom
・パマ・デイヴィス:NCHE
・チッパ・ウィルソン:Adelio
・ソリ・ベイリー:O'Neill

大半のサーファーが口にする評価は「フレキシビリティ」。素材が柔らかくて動きやすいということです。

ウエットスーツに関しては評価の大半が似通ってしまうので、なかなか甲乙つけがたく、どのブランドを選ぶのかは難しいですね。

みなさんはどのブランドのウエットスーツを選びますか!?判断に迷う方は、今回の動画を参考にしてみてはいかがでしょうか(笑)。

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参照記事:「Water Shouldn't Stop You

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