ライアン・カリナンを筆頭にビラボントップライダーたちが訪れた南米チリ

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昨シーズンはCTサーファーとして活動していたビラボンライダーのライアン・カリナン「Ryan Callinan」(25歳)。

残念ながら今年のツアー残留を決めることができませんでしたが、コンテストよりもフリーサーフィン向けと言われ、人気の高いサーファーです。

今回の動画は、ライアン・カリナンにとってフロントサイドとなるレフト天国である南米チリを訪れたサーフトリップ映像をお届けします。


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チリの首都であるサンティアゴよりも南のエリアを訪れたということで、かなり寒そうなことが伝わってくる今回のトリップ。

出演者は、ライアン・カリナン、オーティス・キャリー、フレデリコ・モライス、ジョエル・パーキンソン、イーサン・ユーイング、クリード・マクタガートなど。

出演の名前を見て驚きなのが、南米という撮影地にしてビラボンのトップライダーが数多く登場しています。

CTサーファーもいるので、ブラジルイベント前後に行われた撮影トリップだったのかもしれません。

チカマなど世界最長ライドが可能と言われるレフトハンダーを有するチリ。一本の波に乗ればすぐにラインナップに戻れないほどの距離を移動するので、混雑に悩むこともないでしょう。

寒さが苦にならないサーファーならば、天国ではないでしょうか。

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