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絵に描いたように素晴らしい波がブレイクしていた2018年1月11~12日のパイプライン。

すでにお伝えした通り日本人サーファーも活躍する中、バックドアシュートアウトが開催されていました。

今回の動画は、2018年バックドアシュートアウトのここまでの素晴らしいライディング特集と言える映像をお届けします。


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昨日は大野修聖と松岡慧斗の見事なパイプライン動画をお届けしましたが、今回は海外サーファーがメインの内容。

ただ、動画冒頭では脇田貴之のチャージも収録。バレルメイクでもないのに映像を使用されるという事は、パイプラインでリスペクトされている証ではないでしょうか。

動画前半ではカイマナ・ヘンリーのチャージが光り、後半では昨年優勝のコア・ロスマン、モヒカンになったメイソン・ホー、イーライ・オルソンなどのローカルが登場。

ラストを飾るのは、ニューヨーク出身というシティサーファーのバララム・スタックとなっています。

最後に、本日は開催に至らなかったバックドアシュートアウト。ウェイティングピリオド最終日は現地時間16日(日本時間の17日)となっているものの、波が良くなければ開催を見送るイベントです。

果たして、日本時間の明日17日午前3時頃から開催となるのか注目です。

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ライブ中継「SurflineのYoutubeページ

バックドアシュートアウト関連

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