ワールドクラスのサーフエリアとして知られるインドネシアのスンバワ島レイキーピーク出身のブロンソン・メイディ「Bronson Meidy」(13歳)。

言うまでもなく世界的に有名なスーパーグロムサーファーですね。

今回の動画は、13歳になったブロンソン・メイディによる最新フリーサーフィン映像をお届けします。


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父親はオーストラリア人、母親はインドネシア人というハーフサーファーとして、レイキーピークをホームにして育ったブロンソン。

私が昨年レイキーピークを訪れた時にローカルにブロンソンの話題を振ると、当然ながら誰もがブロンソンを知っていました。

有名と言うことは慌ただしい生活を送っているということで、私の滞在時はレイキーピークにはいませんでしたが。

そんなブロンソンの動画が公開されるたび、11歳の時は11歳ベストサーファー、12歳の時は12歳ベストサーファーと海外メディアでも紹介されるほど注目を集めています。

さて、今回の動画が撮影されたのは、ブロンソンにとってホームであるスンバワ島レイキーピーク、バリ島東部、ジャワ島など。

バレルでの安定感がとても13歳とは思えないレベルで、インドネシアからCTサーファーが出るとすればブロンソンと思わずにはいられないパフォーマンスとなっています。

ブロンソン・メイディの過去記事

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