ビッグスウェルがヒットし始めた2018年11月25日のハワイ。

翌日26日はマウイ島ジョーズ(ピアヒ)でのBWT(ビッグウェイブツアー)イベントが開催予定となり、オアフ島ノースショアのサンセットビーチではトリプルクラウン第2戦のワールドカップがウェイティングピリオドと言うタイミングでした。

今回の動画は、ハワイらしいビッグコンディションとなったオアフ島ノースショアのサンセットとパイプラインでのサーフィン映像をお届けします。


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25日からウェイティングピリオドに入ったトリプルクラウンのワールドカップは、イベント初日からコンディションに恵まれてオン。

イベント初日ということでトップシードは出場しないラウンド1からのスタートでしたが、普段はほぼコンテストに出場しないハワイアンローカルのメイソン・ホーやジェイミー・オブライエンが出場したりと盛り上がりました。

ワールドカップの会場であるサンセットビーチが炸裂したということは、当然ながらメンズCTイベント最終戦にしてトリプルクラウン第3戦の会場も。

その会場こそがパイプライン。同じピークのレフトがパイプライン、ライトがバックドアなので「パイプ/バックドア」と表記されたりしますね。

そんなパイプラインでのセッション。今後のさらなるヒュージセッションが楽しみになってきてしまう動画です。

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