3×ワールドチャンピオンでハワイアンサーファーのカリッサ・ムーア「Carissa Moore」(26歳)。

現役CT(チャンピオンシップツアー)サーファーとしてワールドツアーで活躍するかたわら、若手サーファーの育成にも力を入れています。

今回の動画は、カリッサ・ムーアが育成するCスターがサーフ・ランチを訪れた際の映像をお届けします。


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カリッサが手掛けるメンターシッププログラム、その名もCスター(「C」はカリッサの頭文字)。

そのCスターに参加している6名の若手サーファーが、ローワーズでの2018年サーフィン・アメリカ・チャンピオンシップ前にサーフ・ランチを訪れたのが今回の動画。

カリッサの思いとしては、将来のサーフシーンを担う若手サーファーにチャンスを与えたいとの思いから、今回の企画が実現したそうです。

サーフ・ランチ訪問が実現したのは今年8月。コーチとして同行したのは、カリッサの父親であるクリス・ムーア。

2時間の貸切セッションで、次世代サーファーたちがどのようなライディングをしたのかは動画からチェックして見て下さい。

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