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via youtube

2012年ワールドチャンピオンのパーコこと、ジョエル・パーキンソン「Joel Parkinson」(45歳)。

2018年シーズンでのツアー引退がまだ30代だったので、引退後はフリーサーファーとして活動していくのかと思っていたもののかなりメディア露出は少なくなりました。

だからこそ、パーコのフリーサーフィン動画は貴重と言えます。

今回の動画は、スタブ誌の企画「Surf100」で公開されたジョエル・パーキンソンのフリーサーフィン映像をお届けします。


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今なおビラボンライダーとして君臨しているパーコ。

やはりワールドタイトル獲得と言う功績は大きく、いわゆるレジェンド枠と言った感じでしょう。

そしてすでに第一線を退いてから8年ほどの月日を経ているので、気になるのが現在のパフォーマンス。

近年では体のケアやメンテナンスのレベルが、以前と比べて格段と向上しているので40代中盤であればそれほど衰えを感じない時代に入っているはず。

そしてパーコのフリーサーフィンはと言うと、ターンでのスプレーの量など現役時代に匹敵するのではと感じるほどです。

久しぶりに見るパーコのサーフィンは相変わらずキレていて、力を抜いているかのように見えるスタイルは健在でした。

最後になりますが、動画にはパーコ以外には順にノア・ディーン、ディミトリ・ポーロス、ダコタ・ウォルターズが出演しています。