「 グッズ 」一覧

水中でフィンが飛び出し浮かんでくるスマートフォン

2007年、アップル社から販売された初代モデルのiPhone。今から8年前の事ですが、iPhoneの登場により、スマホブームが生まれ、今では...

記事を読む

飛行機でのボードチャージをごまかすボードケース「スマグラーシリーズ」

昨年、プロサーファーのティミー・レイズがヨーロッパを転戦した後、アメリカに帰る飛行機のチェックインでの出来事。預け荷物のサーフボードにはオー...

記事を読む

オーストラリア発:デザインと機能性に優れたハンドプレーンを生み出す「エクト・ハンドプレーンズ」

世界的に高まる環境問題への意識が、サーフィン業界でも強まっている昨今。しかし、数年ほど前までは、昔ながらの慣習が続いていました。大きな問題で...

記事を読む

水平360度の撮影を可能にしたアクションカメラ「360fly」

サーファー本人による撮影機材として、押しも押されぬ人気を誇るGoPro。今では最も人気の高い撮影方法として、目線に近い口にくわえた状態で、バ...

記事を読む

ボードスポーツから生まれたフィットネスマシン「トータルウェイブ・フィットネス・システム」

定番のトレッドミル(ランニングマシン)に始まり、クロストレーナー、パワープレート、TRXなどと様々なトレーニングマシンが揃っているジム。そこ...

記事を読む

近付いて来たサメも思わず逃げ出すリストバンド「シャークバンズ」

世界的にシャークアタック発生件数の増加に伴い、活発となっているシャークアタック防止グッズ。機能面において、疑問の投げかけられる商品も...

記事を読む

Nixonから来春発売予定のサーファー向けスマートウォッチ「The Ultratide」

近年盛り上がりを見せるウェアラブル端末のスマートウォッチ。特に、フィットネス用といったスポーツ関連の分野で人気が高まりつつありますが、今回紹...

記事を読む

ビッグサイズのマウイ島ジョーズでジェットサーフ:カイ・レニー

以前に紹介したモーター内蔵サーフボードのジェットサーフ。先日、マウイ島ジョーズでシーズン幕開けとなるセッションが行われた際、カイ・レニーがジ...

記事を読む

路上でサーフライクな気分を楽しめる電気スケートボード「ワンウィール(Onewheel)」

長い時間をかけ、ようやく先行オーダーを受け付ける段階までこぎ着けたワンウィール(Onewheel)。陸上で、サーフィンやスノーボード...

記事を読む

音でサメを遠ざけるシャークアタック回避商品「シャークストッパー」

これまで、シャークアタックを防ぐために数々の商品が生まれ、シャークアタック防止産業のような状況が生まれています。そこで、今回新たに登場するシ...

記事を読む

サメに気付かれにくくなるウエットスーツ&サーフボードステッカー

年々、増加の一途を辿るオーストラリアWA(西オーストラリア)州でのシャークアタック被害。行政は殺処分に踏み切ろうとするものの、住民からは強い...

記事を読む

2015年夏に発売予定のサーフスクーターとは!?

来年の2015年夏、波乗りの新たな手段としてマーケットに登場するのがサーフスクーター。一体全体、どのようなものなのかと言うと、ボディボードに...

記事を読む

シェイプシフターによりサーフボードのテール形状に革命が起きるのか!?

波のタイプに合わせ、様々な形状が生み出されるテールデザイン。簡単に色分けすれば、サイズのあるバレル用のピンテール、厚めの小波用のスワローテー...

記事を読む

廃棄物から生まれるハンドプレーン

初めてサーフィンするなら、ショートボードよりもロングボードを使った方が、浮力があるので簡単にボードに立て、波に乗る楽しさを早く味わえます。体...

記事を読む

片方からの水圧に対してのみフニャっと折れ曲がるスライド・フィンズ

FCSやフューチャーフィンといった取り外し可能なフィンシステムにより、フィンを取り替えることで、手軽に同一ボードでも異なる乗り味を楽しめるよ...

記事を読む

リップカールから発売される新機能搭載のサーファー向け腕時計

これまで市場に出回っているサーファー向け腕時計と言えば、主流なものは潮回りを確認できるタイドチャード機能搭載のモデルです。世界の主要なエリア...

記事を読む

真冬サーフィンの強い味方!?:Surf Sauna

真冬のサーフィンは、なかなか海に入るまでの一歩が躊躇しますよね。サーフ後もまた、冷たい風が吹き付ける中での着替えは寒さが身に沁みます。 ...

記事を読む

サーフセット・フィットネス社によるサーファー向けのトレーニング器具

波に乗ることを楽しむサーフィン。やればやるほど奥深さを感じ、もっと練習したいと思っても波がなければサーフィンできません。逆に波が十分にあって...

記事を読む

新たな撮影方法として定着してきた空撮

サーフィンの撮影方法として、以前であれば主流であったのがビーチから撮影するランドショット、それと水中から撮影するウォーターショットでした。し...

記事を読む

サメの恐怖から解放されるかも!?人気爆発のシャーク撃退装置「シャーク・シールド」

年々、増え続けるシャークアタックによる被害。サメの研究組織「Shark Research Institute」の発表によると、全世界における...

記事を読む