「 サーフボード 」一覧

ケルプだらけの海で貸切サーフする方法!ホットカールのフィンレスボード

いくら波が良くても、混雑したサーフスポットのピリピリした雰囲気のラインナップでサーフしていたら、楽しさも軽減してしまいます。...

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ボー・クラムがキャッチサーフでフィンレスセッション!可能性が広がり続けるスポンジボード

従来のサーフボードの概念を完全に壊してしまったスポンジボードでお馴染みの「キャッチサーフ(Catch Surf)」。 ...

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スーパーブランドによる最新ボードモデルのモダンフィッシュ「Siamese Twin」

ディオン・アジアス、ライ・クレイク、クレイ・マルゾといったフリーサーファーなどが共同創業者として名前を連ねていることで知られ...

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ジョーズ用ボードからハンティングまで!半端じゃないシェーン・ドリアンのボードストーリー

元CTサーファーであり、現ビッグウェイブサーファーとしてサーフィン界の最前線にいるシェーン・ドリアン「Shane Doria...

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DHDのミニツインに乗る名コーチのグレン・ホールによるフリーサーフィン動画

今では元ワールドツアーサーファーという肩書より、サーフィンコーチという肩書の方が勝っているマイクロこと、グレン・ホール「Gl...

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時代を変えたサイモン・アンダーソンによる81年のスラスター!レプリカをテストライド@ベルズ

モダンサーフィンにおいてスタンダードなフィンセットアップであるスラスター(3フィン)。その生みの親と言われるのがサイモン...

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フォームを使わないエコフレンドリーな半透明サーフボード「LUCID SURF」

サーフボードのベースとなるフォーム。主要なもので言えば、ポリウレタンやEPSなどがありますね。 このフォームをシェイプ...

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2017年マーギーズプロでジョンジョンの大活躍を支えたパイゼルサーフボード

マーガレットリバーでは他を寄せ付けないほど圧倒的なターンで、終始ハイスコア続出の末にマーギーズプロを制覇したジョンジョン・フ...

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ワックス要らずで環境に優しいコルクを使った「NOTOXボード」がクラウドファンディングに

近年増えているエコフレンドリーな素材を使用したサーフボード。中でも、個人的に気になるのがコルク素材。ワックスを塗る必要もない...

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ロストサーフボードのチャンネルボトム入り小波ハイパフォーマンスモデル「V3 Stealth」

世界的なリバイバルブームとして注目を集めているチャンネルボトム。ミック・ファニングが昨年のJベイ(南アフリカ)イベントで使用...

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タジ、チッパ、クレイグがテストライドして選んだ夏の小波向けベストボード@オーストラリア

一昨年はジュリアン・ウィルソン、昨年はデーン・レイノルズが行った豪スタブ誌による大人気のミステリーボード企画。 同企画...

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ヘイデンシェイプスの小波ボード「Plunder」!クリードやクレイグのライディング動画あり

ビッグウェイブシーズンの北半球とは対照的に、現在サマーシーズンを迎えている南半球のオーストラリア。 気候的にはサーフシ...

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オーストラリア発ハイパフォーマンス向けソフトトップ(スポンジボード)「Mullet Boards」

低価格であり、ボード表面が柔らかくて安全性が高いことから世界的な人気を博しているソフトトップボード(スポンジボード)。 ...

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ボトム面にサメ除けデザインが施されたラスティのシャークアタック軽減サーフボードが誕生

サーフィンなどといった海でのアクティビティを楽しむものにとって最大の脅威の一つであるシャークアタック。 そんなシャーク...

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スレーターデザインズなど有名ブランドのエポキシボード5本をタジ・バロウがテストライド

昨年2016年シーズンの途中、20年弱に及ぶワールドツアー生活にピリオドを打ったタジ・バロウ「Taj Burrow」(38歳)。 ...

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クレイ・マルゾがスレーターデザインズの小波モデル「オムニ」をテストライド

11×ワールドチャンピオンのケリー・スレーター「Kelly Slater」(44歳)が今年1月、満を持して発表した自身のサーフボード...

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ロストサーフボードからリリースされるメイソン・ホー初のプロモデル「Voodoo Child」

稀代のエンターテイメントサーファーとして、プロサーファーのファンが多いプロサーファーと言われるオアフ島(ハワイ)ノースショア出身のメ...

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ほぼ透明のサーフボード「Jesus Board」!ビーチで目立ちたいサーファーはチェック

ビーチに行くと気になる周りのサーファーのボード。派手なスプレーを施されたボード、奇抜なデザインのボードなど、思わず視線を奪われてしま...

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メイソン・ホーが乗るロストの4チャンネル入りモデル「Trouble Shooter」

クリーンフェイスで絶大な効果を発揮するチャンネルボトム。1974年、オーストラリアのシェイパーであるジム・ポラードが考案したボトムデ...

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ラスティによる2017年モデルの現代版ハイパフォーマンスツインフィン

波が小さい時や厚めの波質の時に使用するイメージが強いツインフィン。現在では主に、ボリュームのあるボードにツインフィンを装着して、ルー...

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