
アメリカで11月の第4木曜日に祝うサンクスギビング(感謝祭)。
収穫を祝うと言う起源のもと、ローストターキーを囲んで家族や友人と集まると言う日です。
つまりはリラックスムードの祝日なのですが、今年のサンクスギビングにはハワイへとビッグウェイブが押し寄せて、プロサーファーは仕事である海へと駆り出される事に。
今回の動画は、2025年11月27日にオアフ島ノースショアのパイプラインで撮影されたフリーサーフィン映像をお届けします。
スポンサーリンク
前日の26日からビッグスウェルが到来していたハワイのオアフ島ノースショア。
27日は前日よりもさらにスウェルが強まり、サーフラインによる波情報では8~12フィートに達したとか。
その結果として、パイプラインではサードリーフまでブレイクするほどのコンディションを見せたそうです。
動画には数多くのサーファーが出演しているものの、概要欄に記された名前は以下の通り。
・ジェイミー・オブライエン
・バロン・マミヤ
・ランドン・マクナマラ
・マカナ・パン
・シェーン・ドリアン
・ルーク・テマ
20分近い動画という事で、実際には数多くのサーファーが登場していて、コア・ロスマンなどローカルチャージャーの姿も多く見られます。
サバイバルコンディションと言えるほど強烈なパイプラインでのスーパーセッションをチェックして見て下さい。
















