
サーファーと言えば細身で筋肉質なタイプが多いという印象があると思います。
サーフィンの大半はパドリングと言われるほど体力を使うので、自然と体重が落ちやすいためでしょう。
そんな一般的な流れに逆行しているからこそバズったサーファーが登場。
今回の動画は、SNSでバズっているブラジルのジャンボサーファーの映像をお届けします。
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SNSで流行の波に乗っているジャンボサーファーこと、マテウス・マルケス。
体重300ポンド(136キロ)と言う巨体が特徴的で、これだけ重ければスポーツどころでは無さそうに思えるものの、華麗に波に乗ってしまうのです。
そのインパクトはあまりに大きいため、ジェイミー・オブライエン、ガブリエル・メディナ、ジョアン・チアンカなどといったトップサーファーもフォローするほど。
体格も然ることながら、これほどの話題となったのはサーフィンの実力で、プロサーファーと言われても納得してしまうレベルです。
時代の波に乗っているジャンボサーファーのライディングをチェックして見て下さい。
















