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マウイ島出身でフリーサーファーのマット・メオラ(25歳)。ホームであるマウイ島ジョーズでのビッグウェイブチャージから、トリッキーなエアーまで見せるオールラウンドなサーファーです。

今回の動画は、そんなマットの内面に迫った映像となります。サーファーにとって、これ以上ない場所であるマウイ島で育ったと話すマット。サイズがオーバーヘッド以上にはならないサーフスポットがあり、そのスポットでエアーの練習に励んだそうです。

コンテストサーファーへの道を歩まなかった理由は、非常にシンプル。負けず嫌いな性格ではあるものの、決められたヒート時間だけサーフするのが好きじゃなかったそう。波が良ければ、何時間でもサーフしたいとの事です。

これまでに最もヘビーだった経験は、ジョーズでのワイプアウト。溺死寸前となるほどのワイプアウトだったそうで、それからはビッグウェイブサーフィンに対する考え方が180度変わったとのこと。

好きなことは、サーフィン、ハンティング、スペアフィッシング。全てが自然に根ざしたものというのが、興味深くもあります。趣味であり仕事であるサーフィン、そして、食に直結するハンティングにスペアフィッシングと。

このハンティングですが、結構ハワイアンサーファーで趣味に挙げる人が多い気がします。鹿を狙ったりと、かなり大きな獲物をターゲットにする人もいて本格的なんです。それだけに、本能が研ぎ澄まされ、マットという人間を形成しているのかもしれませんね。

マットの過去記事は、下記リンク先から参照して見て下さい。

サーフスタイル:マット・メオラ


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