プロのドローンオペレーターによる2014年の空撮コンピレーション

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タスマニア(オーストラリア)出身でフォトグラファーのスチュ・ギブソン。横乗りを撮影対象にしているスチュは、ドローン(ラジコンヘリ)による空撮を始めてから、すっかりとドローンにハマることに。そのため、空撮のライセンスを取り、今年2015年からはドローンオペレーターとして活動することになったそう。

今回の動画は、そんなスチュが2014年に空撮した映像のコンピレーションとなります。どこへ行くにもドローンと一緒だったと言うだけあり、タスマニア、インドネシア、フィジーと撮影場所も豊富となっています。空からの撮影という視点は、今なお新鮮で興味をそそられますね。

果たして、今後のドローンの発展はどうなっていくのでしょうか!?例えば、過去記事でも紹介した機能をもとに、GPSを使って自分のホームブレイクをセットし、映像をライブ配信のようにパソコンやタブレットに転送し、ベッドの上で波チェックなどできるようになってしまうのかもしれませんね。

もちろん、みんながみんな同じような使い方をしたら、GPSの設定値が同じドローン同士が交通事故を起こしたり、ドローンによる空の渋滞などが発生してカオスになりそうですけど。上記はくだらない妄想ですが、使い方次第でさらに面白くなることは間違いないでしょう。


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