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via youtube

サーファーにとっての遊園地と言われているインドネシアのメンタワイ諸島。

バラエティに富んだサーフスポットが点在しているためであり、ワールドクラスのサーフスポットが数多くあります。

基本的にワールドクラスと呼ばれるサーフスポットの特徴は、バレルを形成するブレイクという事でショートボーダー向け。

ならば、メンタワイ諸島はロングボーダー向けではないのか!?

今回の動画は、メンタワイ諸島で撮影されたロングボードでのフリーサーフィン映像をお届けします。


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シンプルに贅沢の極みと言えるメンタワイ諸島でのロングボードでのセッション。

と言うのも、メンタワイ諸島と言う僻地までサーファーがサーフエリアを開拓していった理由はパーフェクトバレルを求めてのこと。

一方、ログの場合はハングテンなどと言ったフットワークに有利なメローな波質を一般的には求めます。

つまり、メンタワイ諸島までログライダーが行く必要がないとも言えるためです。

もちろん、メンタワイ諸島であればメローなログ向けの波質のブレイクもあるので、行く必要がないと言うのは言い過ぎかもしれませんが、メンタワイ以外でも理想なサーフスポットはあるはず。

そしてメンタワイは高級サーフリゾートなど金銭的な負担が大きいエリアも多いため、やはり贅沢の極みと感じてしまうのは僕だけではないはずです。

実際、今回の動画を公開しているのはカンドゥイヴィラであり、同リゾート滞在客の映像でしょうし。

そんなラグジュアリーなエリアにおけるロングボードでのセッション映像をチェックして見て下さい。