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今年2018年からCTサーファーへと返り咲く事となったパトリック・グダスカス「Patrick Gudauskas」(32歳)。

そのパトリックが弟であるタナーと共にカリフォルニアでウォームアップセッションを行う事に。

今回の動画は、パトリック&タナーのグダスカス兄弟によるフリーサーフィン映像をお届けします。


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ラホヤ(南カリフォルニア)をホームとする二人が少し車で北上し、訪れた先はサーフボードスポンサーであるチャネルアイランズの工場。

サンタバーバラに位置するチャネルアイランズまで足を伸ばしたということで、サーフすることになったのが「Queen of the Coast」とも呼ばれるライトのポイントブレイク「リンコン」。

CT初戦会場となるゴールドコーストのスナッパーロックスと同じく、ロングライトという事でウォームアップには最適ですね。

さて、動画で二人が使用しているサーフボードは、チャネルアイランズのモデル「Fever(フィーバー)」。

サーフボードのディメンション、そしてパトリックとタナーの体型は以下の通り。

via vimeo

パトリック・グダスカス(身長183センチ/体重72キロ)
「5'10 x 18 1/2 x 2 1/4 25.6L」

via vimeo

タナー・グダスカス(身長178センチ/体重81キロ)
「5'11 x 18 7/8 x 2 3/8 27.9L」

32歳にしてもコンテストへの熱は冷めるどころかヒートアップし、ワールドツアー復帰を果たしたパトリック。

クイックシルバープロ@ゴールドコーストでは、どのような活躍を見せるのか楽しみですね。

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