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via youtube

ヒスパニック系として初めてCT(チャンピオンシップツアー)サーファーとなったボビー・マルティネス「Bobby Martinez」(44歳)。

そんなボビーのシグネチャーモデルとして、CI(チャネルアイランズ)からリリースされているのが「ボビークアッド」。

今回の動画は、ボビー・マルティネスがいわゆるアベレージコンディションでボビークオッドに乗るフリーサーフィン映像をお届けします。


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ビーチブレイクでスモールコンディションという事で、一般サーファーにとって最も現実的であり参考になる今回の動画。

ライダーはボビーとジャク・ジーツの2名で、それぞれの身長体重とボードのディメンションは以下の通り。

*ボビー:173センチ/75キロ
5'2" x 19" x 2 5/16"

*ジャク:183センチ/75キロ
5'6" x 19" x 2 3/8"

ボビーの普段よく使うメインボードは5'8"という事で、6インチ短い仕様になっています。

ちなみに、ボビークアッド自体はグロベラーやステップダウンと呼ばれる小波用のサーフボードモデル。

なのですが、海外で小波用と言うと概ね頭サイズ以下と言うことで、基本的にはメインボードとして十分に使用できるほど守備範囲の広いモデルと言えます。

ボビー自身がシグネチャーモデルに乗り、どのようなパフォーマンスを見せているのか参考にしてみて下さい。