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ワールドツアーをライブ観戦している方にはお馴染みの存在となっているWSL(ワールドサーフリーグ)コメンテーターのピーター・メル「Peter Mel」(46歳)。

2012/2013年シーズンに北カリフォルニアのマーヴェリックスで開催された招待制ビッグウェイブコンテストでの優勝経験を持つピーターは、BWT(ビッグウェイブツアー)コミッショナーも務めています。

今回の動画は、ハードコアなビッグウェイブサーファーとしてのイメージが強いピーター・メルが、南カリフォルニアのローワーズ(ローワー・トレッスルズ)で撮影された映像をお届けします。


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簡単には波をキャッチできないほど激しい混雑を見せるローワーズ。そんなローワーズで必死に波に乗ろうとするピーター。

前乗り(英語ではドロップイン)したりされたりと、カオスな状況の中で何とかテイクオフを試みたピーターですが・・・。

ローワーズの波がワールドクラスであることは間違いないのですが、今回の動画を見ると、ローワーズでサーフしたいとは思わなくなっちゃいますね。

あまりに危険であり、ストレスが溜まるだけのセッションになるのが目に見えているので。波質が劣っていたとしても、空いている場所でサーフする方が良いですよね!?

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