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via youtube

サーフィンの世界で唯一残された未開の地として考えられているのがアフリカ大陸。

治安や衛生面を考えると、簡単には旅する事ができるエリアではないからこそラストフロンティアとしてあり続けているわけです。

そんなアフリカ大陸は、少しずつではあるもののサーフエリアの開拓が行われています。

今回の動画は、中央アフリカに位置するアンゴラ共和国にあるレフトハンダーのポイントブレイクをフィーチャーした映像をお届けします。


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まずは動画概要欄に記されたコメントから。

世界でも有数のロングウェイブ。

ルアンダからわずか2時間の場所にカボ・レドがあります。

手つかずのビーチ、素晴らしい波、そして地元の人々の温かいもてなしが、アンゴラの意外な一面を垣間見せてくれる楽園のような場所です。

サーフィン、自然、文化が訪れる人を魅了し、再び足を運びたくなるような場所です。

動画を見ると分かる通り、完全なるポイント(岬)ブレイクで岬にヒットしたスウェルがシェイプが整えられて美しいラインを形成しています。

まさにサーファーがイメージするパーフェクトウェイブの形に近いですね。

ちなみに、東南アジアでこのようなポイントブレイクを狙うならば、おススメなのがマレーシアのチェラティン。

チェラティンもアンゴラのカボ・レドと同じくレフトハンダーのポイントブレイクで、KL(クアラルンプール)からのアクセスも簡単なので狙い目だと思います。

ちなみに、チェラティンのサーフシーズンは南シナ海のシーズンとなるので、日本の真冬となります。