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フランス人QS(クオリファイングシリーズ)サーファーのチャーリー・キヴロント「Charly Quivront」(24歳)。

昨年2019年は計8か国で14つものQSイベントに出場し、QSランキングは54位でフィニッシュしています。

そのチャーリーが、忙しいスケジュールの中でフリーサーフィンのために訪れた2019年のサーフトリップ動画を公開。

今回の動画は、チャーリー・キヴロントによるインドネシアがメインとなるフリーサーフィン映像をお届けします。


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動画のスタートとなるのは、メジャーなのかマイナーなのか判断が難しいカリブ海のバルバドス。

サーフスポットはスラブ(slab:底ボレするバレル)で有名なスープボウルで、ケリー・スレーターがお気に入りのブレイクでもあります。

その後は舞台をインドネシアに移し、バリ島のチャングーでのセッション、そしてニアスへと移動。

ニアス後は、グリーンブッシュやカンドゥイのようなサーフスポットが出てくるのでメンタワイ諸島でしょう。

上記SNS投稿からも分かる通り、実際に2週間に渡ってメンタワイ諸島でボートトリップしていたようですし。

この動画を見るとインドネシアの波がワールドクラスであることがはっきり分かり、私たち日本人サーファーはインドネシアが比較的近いのでラッキーだなと感じますね。

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