
ジェイミー・オブライエンによるサーフスタント「サップスクワッチ」で有名になった複数名で一つのボードに乗ってのビッグウェイブチャージ。
ジェイミーの場合、空気で膨らますインフレータブル形式の巨大SUPを使い、オアフ島ノースショアのサンセットビーチで仲間と共にチャージしていました。
そしてオアフ島サウスショアでもまた、クレイジーなグループチャージが行われる事に。
今回の動画は、オアフ島サウスショアのキャッスルズで繰り広げられたアウトリガーカヌーでのビッグウェイブチャージ映像をお届けします。
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トロピカルエリアに行くと一般的なアウトリガーカヌー。
サーファーならば、アウターリーフのサーフスポットへの送迎で利用した経験のある方は多い事でしょう。
そのアウトリガーカヌーでのビッグウェイブチャージですが、これはかなり危険な遊びです。
というのも、インフレータブルSUPとは違い、同カヌーは素材が固いので波のパワーを受けて勢いよく人間にヒットしたらと考えると危なすぎます。
そんなリスクを顧みずにチャレンジしたのは、言うまでもなくハワイアンウォーターマンです。
見た目としてはエンターテイメント要素が強いながら、実はかなり危険なスタントであることも理解した上でチェックして見て下さい。





