via Filipe Toledo's instagram

幼い子供にとって親の影響は絶大で、親がやっていることは何でもやりたがりますよね。

プロサーファーの子供もまた然りで、サーフィンデビューの時期が早かったりします。

今回の動画は、父親となってまだ1年経たないフィリペ・トレドが、娘と一緒にタンデムサーフィンを楽しむ映像をお届けします。


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まだ22歳でありながら、すでに子持ちのフィリペ。そんなフィリペの子供は女の子で、名前はマヒナ(Mahina)。

フィリペは家族揃って南カリフォルニアに移住したので、今回、生後10カ月のマヒナちゃんがサーフィンデビューする場所となったのはカリフォルニアです。

父親がフィリペ、生活環境が南カリフォルニアとなれば、サーフィンを始めるのは自然の流れといったバックグランドが揃っています。

10年後、20年後、マヒナちゃんもフィリペと同じコンテストの世界へと向かっていくのか楽しみですね。

プロサーファー親子セッションの過去記事

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