大半のサーフボードブランドがリリースしているEPSボード。

EPSボードが出始めた頃は、頑丈だけど硬くてフレックス性能がPUボードに比べて劣るなどと言われていましたが、今では大きく進化しています。

その中でも注目されているのは、チャネルアイランズが採用しているネクストレベルのパフォーマンスを可能にすると言うスパインテック。

今回の動画は、チャネルアイランズのライダーによるスパインテックのボードに乗ったフリーサーフィン映像をお届けします。


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チャネルアイランズのスパインテックが注目された理由の一因としては、ミック・ファニングの存在が挙げられます。

2019年にリリースされたミステリーボード企画「SITD(Stab in the Dark)」にて、ミックがベストボードに選んだのがスパインテック仕様のチャネルアイランズだったためです。

同企画でのボードテスト以前、長年コンペティターとして活動してきたミックはPUボード一色で、ほとんどEPSボードに乗ったことがなかったとか。

そんな経験の少ないミックの素直な感想として調子が良かったのがスパインテックであり、ボードモデルは「Fever」でした。

さて、そのスパインテックのEPSボードに乗ったライダーのライディングシーンをまとめた今回の動画。

出演サーファーは以下となります。

*デーン・レイノルズ

*パーカー・コフィン

*イーサン・オズボーン

*ノア・ウェグリッチ

*ルーク・スワンソン

*タナー・グダスカス

*パット・グダスカス

*マイケル・ダンフィー

*コナー・オレアリー

*ヤディン・ニコル

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