
サーフィンの聖地として知られるハワイ。
そんなハワイは北半球のウインターシーズンがノースショア(北部沿岸)のサーフシーズンとして知られていますが、島と言うことで東西南北を向いていて、現在はサウスショア(南部沿岸)のサーフシーズンとなっています。
そしてオアフ島サウスショアへとビッグスウェルがヒットすることに。
今回の動画は、オアフ島ノースショアローカルのコア・ロスマン「Koa Rothman」(32歳)によるVlog映像をお届けします。
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Vlog動画という事で、2つの内容をメインとした構成となっています。
まずはカリフォルニアでのスポンサー関連のチャリティイベントに参加している様子からスタート。
その後がメインとなるハワイのオアフ島サウスショアでのサーフセッションとなり、この時期になればコアの動画としては珍しくない内容です。
ただ、今回はコアが負傷してしまうことに。
サーフィンではバランスを崩してワイプアウト(転倒)してしまうことは決して珍しくないことです。
なのですが、どのようなサーフスポット、そしてどのようなワイプアウトの仕方によってリスク度合いは大きく異なります。
今回のコアの場合は巻かれ方に関して運が悪く、顔面がリーフにヒットしたとのこと。
その後は食塩水を購入して傷口を洗浄したりと感染症対策をしています。
海での傷口で一番怖いのは感染症なので、消毒液などを常に準備しておくべきと再認識させられる内容となっています。





