「 サーフボード 」一覧

コロヘ・アンディーノ ポケットロケット

コロヘ・アンディーノの頼れる武器となったロスト新作モデル「Pocket Rocket」

2014年度WCTランクは11位となり、ようやくWCTイベントでも本来のサーフィンを見せるようになったコロヘ・アンディーノ「Kolo...

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ネイザン・フローレンス ガン

ネイザン・フローレンスのビッグウェイブ用ガン@2015/2016年シーズン

一昔前には6フィート台の長さが当たり前だったプロサーファーのハイパフォーマンス向けボード。しかし今では、5フィート台が普通となり、メ...

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メイソン・ホー

サンタに扮したメイソン・ホーが乗るカーボンラップとは!?

ハワイのオアフ島ノースショアをホームブレイクとするメイソン・ホー「Mason Ho」(27歳)。今年はリップカールライダーとなったこ...

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ケリー・スレーター

ケリー・スレーターがサーフボードブランドを始動!?「Slater Designs」とは

ビジネスの世界で活動の幅を広げている今年のケリー・スレーター「Kelly Slater」(43歳)。アパレル部門では自身のブランド「...

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タジ・バロウ チューブ・ピグ

タジ・バロウ&メイヘムのコラボ!パワフルチューブ仕様ボード「チューブ・ピグ」

インド洋からパワフルなスウェルが押し寄せ、沿岸は手付かずな場所が多いことから、ワイルドなサーフエリアとして知られるオーストラリアWA...

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ハイパフォーマンス向けヴァリアルフォームのボードでサーフ動画:シェーン・ドリアン

ビッグウェイブサーファーとしての印象が今では強いのですが、ファンウェイブでのアクションも現役コンテストサーファーに引けを取らない上手...

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ACSODの小波ボードをスナッパーロックスでテスト動画:ジャック・フリーストーン

五十嵐カノア同様、来シーズンのWCTでツアールーキーとなるゴールドコースト(オーストラリア)出身のジャック・フリーストーン「Jack Fre...

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タジ・バロウの遊び系ボードとして誕生したメイヘムのニューモデル「ベイビーバギー」

1998年にワールドツアー入りを果たし、現在までWCTサーファーとして第一線で活躍するベテランサーファーのタジ・バロウ「Taj Burrow...

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絶対に水を吸わないボード!LIB×Lostのコラボボード「パドル・ジャンパー」

留まることを知らないサーフボードの技術革新。端を発したのは、2005年12月、世界中で使用されるサーフボードフォームの8割以上を供給していた...

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ハンドシェイプのアシンメトリーに乗ってチョープーでヒート勝利:ジョシュ・カー

1980年にサイモン・アンダーソンがスラスター(トライフィン)を生み出し、今年で35年経つものの、今なおワールドツアーサーファーのメインボー...

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マウイ島ジョーズでのパドルインサーフ仕様の特注ボード:シェーン・ドリアン

ジェットスキーのアシストで波に乗るトウインサーフが主流だったマウイ島ジョーズにおいて、自力で波に乗る「パドルイン」でチャレンジしたパイオニア...

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フィンレスボードのラビッツ・フット改良版をテストライド:トレヴァー・ゴードン

テストライダーのトレヴァー・ゴードン(Trevor Gordon)とシェイパーのライアン・ラブレース(Ryan Lovelace)が、改良に...

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ファイヤーワイヤーのTomoボードでフリーサーフ:トリスタン・サラウェイ

サーフボードにはあって当然のノーズ。従来は、先端の尖ったポイントノーズ(英語では「pointed nose」や「pointy nose」)が...

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スーパーブランドからリリースのシグネチャーモデル「マッド・キャット」:クレイ・マルゾ

切れ味の鋭いターン、そして、誰にも真似することのできないシグネチャームーブと言えるブローテールが魅力のハワイアンサーファーのクレイ・マルゾ「...

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現代版アライア「ラビッツ・フット」を乗りこなすライアン・バーチ

古代ハワイアンが乗っていたサーフボードの原型とも言われるアライア(Alaia)。パッと見た感じでは、木で作られたボディボードの小型版で、フィ...

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フィジー・プロ優勝のオーウェンが使用したボードサイズ&フィンのセットアップ

先日開催されたワールドツアーイベント「フィジー・プロ」において、一つのイベントでパーフェクト20(一つのヒートで、10点満点のライディングを...

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ラスティによるジョシュ・カーのツアーでのメインボード「Yes Thanks」

オーストラリア出身で現在はカリフォルニア在住のジョシュ・カー「Josh Kerr」(31歳)。二度のワールドツアー落ちという経験を持ちながら...

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ビーチに転がっている木材から作る木製サーフボード

普段の生活環境において、周囲を見渡せば必ず目にする材質の木材。それだけ一般的な材質でありながら、サーファーにとって必須となるサーフボードの分...

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若手トップフリーサーファーの最新シグネチャーボード:ノア・ディーン

若手フリーサーファーとして現在、世界で最も注目を集めていると言えるオーストラリア出身のノア・ディーン「Noa Deane」(20歳)。デーン...

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ツアーイベントにおけるタジ・バロウのサーフボード事情

過去3年、メイヘムことマット・バイオロスがシェイプするサーフボードブランド「ロスト(Lost)」に乗っているタジ・バロウ「Taj Burro...

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