経験が武器となる事から、40代でも第一線で活躍しているサーファーが多いビッグウェイブシーン。

そんなビッグウェイブシーンにおいて、10代の頃から活躍しているのがオーストラリアのラッセル・ビールキ「Russ Bierke」(23歳)。

ラッセルのメインスポンサーはオニールで、オニールと契約更新したということで動画が公開されました。

今回の動画は、オニールからラッセル・ビールキへのトリビュート映像をお届けします。


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かつてのBWT(ビッグウェイブツアー)にクオリファイしたり、いくつものビッグウェイブ関連のアワードを受賞したりと大活躍しているラッセル。

ヤバいチャージを繰り返しているということで、以前には死んでいてもおかしくない事故もあったのですが…。

ラッセルの名前を世に知らしめたのは、18歳の時に制したレッドブルケープフィアと呼ばれるビッグウェイブイベント。

サーフィンコンテストの中で世界一危険と呼ばれたイベントで経験の浅い10代サーファーが優勝したのですから衝撃的でした。

そんなラッセルへのトリビュート動画という今回の映像ですが、本当に凄い波にチャージしていることが分かる内容となっています。

年齢的には20代前半とまだ若いものの、本物のビッグウェイブサーファーであると動画が語るほどの内容となっているのでチェックして見て下さい。

ラッセル・ビールキの過去記事

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